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      <title>アタックス セミナー</title>
      <link>http://www.attax.co.jp/seminar/index.html</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 13 Dec 2012 00:00:00 +0900</lastBuildDate>
      <pubDate>Thu, 13 Dec 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 


<item>
   <title>


２０１２年 人事研究会～会社は「ヒト」で決まる！人事部は会社で最も「情報通」であるべきです～</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1201/242691c793.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>研究会内容</h2>
<div class="noLink">
      <ul>
        <li>専門家からの最新の人事・労務関連トピックス解説（法改正、人事・労務の世間動向）</li>
<li>ミニセミナー（年間５回開催　各１３：３０～１７：００）</li>
<table width="500" border="0" cellspacing="5" cellpadding="0">
<tr>
	<td class="tb4"><span class="moji1">日程</span></td>
	<td class="tb4"><span class="moji1">ミニセミナーテーマ(予定)</span></td>
</tr>

<tr>
	<td class="tb4">平成２４年５月２４日(木)</td>
	<td class="tb4">効果を出す！『人材育成の具体策』　※終了後　会場にて懇親会開催</td>
</tr>
<tr>
	<td class="tb4">平成２４年７月２６日(木)</td>
	<td class="tb4">貴社の課題を見出す 『人的リスクマネジメント』</td>
</tr>
<tr>
	<td class="tb4">平成２４年９月２０日(木)</td>
	<td class="tb4">有効な取り組みの情報共有『事例発表会』</td>
</tr>
<tr>
<td class="tb4">平成２４年１１月７日(水)</td>
<td class="tb4">招待講師　特別講演　※終了後 忘年会開催（別途参加費要）</td>
</tr>
<tr>
<td class="tb4">平成２５年２月２１日(木)</td>
<td class="tb4">２０１３年の人財戦略</td>
</tr>
</table>
※法人会員制ですので、社内の方であれば２名様までどなたでも参加可能です。

<li>情報交換会・・・・ミニセミナーのテーマに基づいた意見交換会</li>
<li>参加メンバー交流会（他社の人事部の方との人脈づくり）</li>
<li>メールマガジン　『アタックス人事通信』（毎月発行）無料購読！<br />
※その他法改正・人事労務の最新情報をタイムリーに提供します！</li>
<li>その他弊社主催のセミナーへの割引制度有り</li>

</ul></div>
]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01348.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01348.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Sun, 01 Apr 2012 11:38:18 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>


２０１２年 人事研究会～会社は「ヒト」で決まる！人事部は会社で最も「情報通」であるべきです～</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1201/173c951244.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>研究会内容</h2>
<div class="noLink">
      <ul>
        <li>専門家からの最新の人事・労務関連トピックス解説（法改正、人事・労務の世間動向）</li>
<li>ミニセミナー（年間５回開催　各１３：３０～１７：００）</li>
<table width="500" border="0" cellspacing="5" cellpadding="0">
<tr>
	<td class="tb4"><span class="moji1">日程</span></td>
	<td class="tb4"><span class="moji1">ミニセミナーテーマ(予定)</span></td>
</tr>

<tr>
	<td class="tb4">平成２４年５月１１日(金)</td>
	<td class="tb4">効果を出す！『人材育成の具体策』　※終了後　会場にて懇親会開催</td>
</tr>
<tr>
	<td class="tb4">平成２４年７月１３日(金)</td>
	<td class="tb4">貴社の課題を見出す 『人的リスクマネジメント』</td>
</tr>
<tr>
	<td class="tb4">平成２４年９月１４日(金)</td>
	<td class="tb4">有効な取り組みの情報共有『事例発表会』</td>
</tr>
<tr>
<td class="tb4">平成２４年１１月１３日(火)</td>
<td class="tb4">招待講師　特別講演　※終了後 忘年会開催（別途参加費要）</td>
</tr>
<tr>
<td class="tb4">平成２５年２月１５日(金)</td>
<td class="tb4">２０１３年の人財戦略</td>
</tr>
</table>
※法人会員制ですので、社内の方であれば２名様までどなたでも参加可能です。

<li>情報交換会・・・・ミニセミナーのテーマに基づいた意見交換会</li>
<li>参加メンバー交流会（他社の人事部の方との人脈づくり）</li>
<li>メールマガジン　『アタックス人事通信』（毎月発行）無料購読！<br />
※その他法改正・人事労務の最新情報をタイムリーに提供します！</li>
<li>その他弊社主催のセミナーへの割引制度有り</li>

</ul></div>
]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01349.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01349.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Sun, 01 Apr 2012 12:00:51 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>目標予算を達成させる力を５ヶ月で身につける
営業マネージャー特訓コース＜全６回＞　第３期</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1202/14e1411d40.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<div class="tb5">第１回：<span class="moji1_2">「目標予算を達成させる思考と技術」</span></div>
<div class="tb4"><p>
◆開催日時： 2012年4月25日（水）10：00～17：00</p>
<p>組織全体で目標を達成させるうえで、営業マネージャーがすべきことは部下に指示・アドバイスをすることではありません。<br />
部下が能動的に考え、行動する習慣を身につけさせることです。<br />
そのための仕組みとコミュニケーション方法を科学的な理論でお伝えいたします。</p>
<br /></div>

<div class="tb5">第２回：<span class="moji1_2">「目標予算を達成させるスケジューリング／時間管理術」</span></div>
<div class="tb4"><p>
◆開催日時： 2012年5月24日（木）10：00～17：00</p>
<p>どんなに管理統制の仕組みを構築しようとも、営業を時間単位で監視することはできません。<br />
営業は自らが考え、タイムマネジメントできないと周囲に振りまわされてばかりいることになります。<br />
部下が主導権を握って営業活動できるように、時間管理のテクニックをお伝えいたします。</p>
<br /></div>

<div class="tb5">第３回：<span class="moji1_2">「目標予算を達成させる営業会議」</span></div>
<div class="tb4"><p>
◆開催日時： 2012年6月27日（水）10：00～17：00</p>
<p>多くのセミナー受講者から聞く営業会議の悩みは、<br />
(1)報告で終わっている、(2)目的がわからない、(3)次のアクションが決まらない、の３つです。<br />
営業会議は２週間に１度、３０分程度で十分です。<br />
そのための会議の方針と運営の仕方などをレクチャーします。</p>
<br /></div>

<div class="tb5">第４回：<span class="moji1_2">「目標予算を達成させる仕組み／マネジメントツール」</span></div>
<div class="tb4"><p>
◆開催日時： 2012年7月26日（木）10：00～17：00</p>
<p>営業に対する最大の難敵は営業日報である、と言われるほど営業日報は意味のないツールです。<br />
書かせれば書かせるほど営業の時間を奪い、モチベーションを下げさせます。<br />
今回はエクセルで簡単にできる、目標を達成させるマネジメントツールの設計方法と事例を紹介します。</p>
<br /></div>

<div class="tb5">第５回：<span class="moji1_2">「目標予算を達成させるコミュニケーション手法」</span></div>
<div class="tb4"><p>
◆開催日時： 2012年8月23日（木）10：00～17：00</p>
<p>会議も管理シートも、所詮上司と部下とのコミュニケーションを促進させるツールに過ぎません。<br />
部下と面と向かってコミュニケーションをしない上司はどんな仕組みを使っても成果を出すことは無理でしょう。<br />
今回は部下の行動改革を促すコミュニケーション技術をあますことなく紹介いたします。</p>
<br /></div>

<div class="tb5">第６回：<span class="moji1_2">「目標予算を達成させるために、研修後の『6ヶ月間』について徹底討論！」</span></div>
<div class="tb4"><p>
◆開催日時： 2012年9月27日（木）10：00～17：00</p>
<p>企業の営業スタイルや外部環境は常に変化しています。売上や利益が研修期間内に確実に増加
できるとは限りません。しかし受講者の行動習慣を変化させ、営業組織に大きな影響を与えること
はできます。<br />
研修を研修で終わらせないために、これまで学習したこと、そして現場で実践してきたことのギャッ
プを、他企業の営業マネージャーそして講師と徹底的に討論し、解決します。
そして研修後の「６ヶ月間」について全員の前でコミットしてもらいます。本マネージャー特訓コース
の最大の山場です！
</p>
<br /></div>
<br />

<p>テーマはそれぞれ「目標を達成させる―思考」「―計画」「―会議」「―コミュニケーション」「―仕組み」の５つ。</p>

<p>そして全研修において共通しているのが、<br />
● 脳科学的なアプローチ<br />
● 情熱のこもった講義・・・の２点です。</p>

<p>１００種類の知識を得ても、行動がゼロであれば研修効果もゼロです。本スクールの特色は、「自分の行動をどう変えるのか」「部下の行動をどう変えさせるのか」というテクニックを脳科学的に解説し、「現状に甘んじているマネージャー」は許さないという姿勢で講師は徹底指導します。</p>

<p>※なお、意欲が著しく低い方の参加は堅くお断りいたします。</p>
<br />
<p>◆基本的な流れ</p>

<p>【１回目】<br />
〔テーマとなる知識の習得〕<br />
　　↓<br />
〔目標達成へむけた課題の抽出〕（研修で得た気付きをもとに）<br />
　　↓<br />
〔行動目標（KPI）の設定と発表（プレゼンテーション）〕（現場で自分が何を実践するのか）<br />
　　↓（１ヶ月間の現場での実践）</p>

<p>【２回目】<br />
〔テーマとなる知識の習得〕<br />
　　↓<br />
〔実践を受けての気付きの共有とKPIの改善〕<br />
　　↓（１ヶ月間の現場での実践）</p>

<p>【３回目以降】<br />
〔知識の習得と同時に現場でのPDCAサイクルの習慣化〕<br />
【６回目】<br />
〔各回テーマの総括〕<br />
　　↓<br />
〔研修終了後６ヵ月間、自身が会社で実践する目標と行動をコミットメント〕	
</p>
<br />
<p>※セミナーの詳細は、<a href="http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001168.html" target="_blank">大阪中小企業投資育成株式会社　ホームページ</a>をご覧ください。</p>]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01372.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01372.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 14:43:37 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>

次世代経営者ネットワーク「市ヶ谷次世代倶楽部」</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1204/0211d0d291.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>「市ヶ谷次世代倶楽部」目的</h2>
<p>本会は、中堅・中小企業の次世代経営者（2代目以降の後継経営者およびその予定者。但し、同族の後継者に限定。）で構成し、次世代経営者が経営を行なうにあたって有益な情報の提供を行うとともに、次世代経営者同士の親睦を深めることを目的とします。</p>

<h2>「市ヶ谷次世代倶楽部」会員</h2>
<p>(1)正会員と(2)協力会員で構成します。</p>
<p>(1) 正会員は、中堅・中小企業（最低、複数の従業員を有す）の次世代経営者（2代目以降の後継経営者およびその予定者。但し、同族の後継者に限定。）で、会の事務局が入会を認めた者。会員の年齢は原則49 歳以下とします。（想定する会員数は概ね20～30 人程度）</p>
<p>(2) 協力会員は、事務局が本会の運営協力を依頼した法人または個人</p>
なお、会員期間は正会員、協力会員共に4 月から翌年3 月までの1 年間となります。</p>

<h2>「市ヶ谷次世代倶楽部」活動</h2>
<p>本会の目的を達成するため、例会を行います。例会は、年5～6回、原則、平日夜間に開催、例会では講演会・セミナー等のあと懇親会を行います。例会の会場は、原則、法政大学新一口坂校舎（千代田区九段北3-3-9）。

<h2>「市ヶ谷次世代倶楽部」会費</h2>
<p>本会の会費は、年会費15,000円（4月から翌年3月までの会費）とする。また、事務局が認めた一回のみの例会参加者からは都度3,000円の会費を徴収する。会費は、講師謝礼、例会会場で行なう懇親会費等に充当する。なお、特別にかかる経費（見学会、外部会場での懇親会など）は、その都度、徴収する。</p>

<h2>「市ヶ谷次世代倶楽部」事務局</h2>
<p>本会の事務局は、法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科教授久保田章市研究室（住所　千代田区富士見2-17-1）に置く。なお、事務局の連絡先は久保田研究室またはアタックスグループ代表秘書とする。</p>
<br>

<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<div class="tb5">平成２４年５月１０日（木）　１８：００～２１：００</div>
<div class="tb4"><div class="noLink">
<ul>
<li>講演テーマ　<span class="moji1_2">後継経営者の役割と経営革新～何にどう取り組むか</span>(18:00～19:30)<br />
講師：法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科 教授　久保田章市</li>
<li>懇親会(19:30～21:00)</li>
</ul>
</div></div>
<div class="tb5">平成２４年７月１２日（木）　１８：００～２１：００</div>
<div class="tb4"><div class="noLink">
<ul>
<li>講演テーマ　<span class="moji1_2">株式承継の進め方と対策の全体像</span>(18:00～19:30)<br />
講師：<a href="/consultant/detail/010.html">アタックス税理士法人　代表社員ＣＯＯ　税理士　磯竹克人</a></li>
<li>懇親会(19:30～21:00)</li>
</ul>
</div></div>
<div class="tb5">平成２４年９月６日（木）　１８：００～２１：００</div>
<div class="tb4"><div class="noLink">
<ul>
<li>講演テーマ　<span class="moji1_2">人的資源管理関係（人事制度、人材育成）または経営革新の事例</span>(18:00～19:30)<br />
講師：法政大学（未定）</li>
<li>懇親会(19:30～21:00)</li>
</ul>
</div></div>
<div class="tb5">平成２４年１１月８日（木）　１８：００～２１：００</div>
<div class="tb4"><div class="noLink">
<ul>
<li>講演テーマ　<span class="moji1_2">後継者に求められる中期計画</span>(18:00～19:30)<br />
講師：<a href="/consultant/detail/042.html">株式会社アタックス戦略会計社　経営革新・戦略グループ　主席コンサルタント　西　公通</a></li>
<li>懇親会(19:30～21:00)</li>
</ul>
</div></div>
<div class="tb5">平成２５年２月７日（木）　１８：００～２１：００</div>
<div class="tb4"><div class="noLink">
<ul>
<li>講演テーマ　<span class="moji1_2">後継経営者をゲストスピーカーにお招きし、講演とトークセッション</span>(18:00～19:30)<br />
講師：法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科 教授　久保田章市氏</li>
<li>懇親会(19:30～21:00)</li>
</ul>
</div></div>
<p>※講演テーマは、講師の都合等で変更する場合があります。</p>
<p><a href="/seminar/pdf/20120510ichigaya.pdf" target="_blank"><img src="../../images/icn_pdf.gif" border="0" /></a> <a href="/seminar/pdf/20120510ichigaya.pdf" target="_blank">詳細ＰＤＦ</a></p>
]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01396.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01396.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Thu, 10 May 2012 13:25:59 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>演習とゲームで体得！
「はじめての簿記・経理」入門講座【全３講】</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1203/221b9fffa7.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<div class="tb5">第１講：５月１１日（金）<br />
<span class="moji1_2">「簿記・経理の基本の基本を学ぶ」</span></div>
<div class="tb4"><p>
＜ポイント＞ <br />
経理業務の役割を理解し、経理処理の基本である「仕訳」を習得いたします。<br />
更にトランプを使ったゲームにより仕訳を完璧にマスターすることができます。</p>
<p>
１.経理担当者の役割と主な仕事<br />
２.簿記とは何か・簿記の流れ<br />
３.仕訳を徹底的に理解する<br />
　(1)仕訳のポイント<br />
　(2)借方・貸方を理解する<br />
　【演習１】毎日の仕訳18問<br />
　　①売上・仕入の仕訳 ②売掛金・買掛金の仕訳 ③経費支払の仕訳<br />
　　④備品購入の仕訳 ⑤銀行借入時の仕訳 　他<br />
４.勘定科目について理解する<br />
５.仕訳を行う取引・行わない取引<br />
６.資産・負債・純資産、費用・収益を理解する<br />
７.仕訳神経衰弱ゲーム（第１講の総復習）
</p></div>

<div class="tb5">第２講：５月１８日（金）<br />
<span class="moji1_2">「元帳・試算表から精算表作成まで」</span></div>
<div class="tb4"><p>
＜ポイント＞<br />
元帳・試算表の作成から精算表作成までの仕組みと作成手順を習得いたします。<br />
徹底した演習問題で理解を深めます。</p>
<p>
１.仕訳の基本（第１講）確認テスト<br />
　　【演習２】仕訳問題20問<br />
２.元帳から試算表・精算表まで<br />
　(1)帳簿の種類<br />
　　　①主帳簿（仕訳帳・総勘定元帳）<br />
　　　②補助簿（現金出納帳・得意先元帳 他）<br />
　(2)総勘定元帳の作成と目的<br />
　　【演習３】元帳への転記<br />
　(3)試算表の作成と目的<br />
　　　①発生しやすいミス ②発見しにくいミス<br />
　　【演習４】試算表の作成<br />
　(4)精算表の作り方と見方<br />
　　【演習５】精算表の作成<br />
３.【演習６】<br />
　仕訳 ⇒ 転記 ⇒ 試算表 ⇒ 精算表 の作成演習
</p></div>

<div class="tb5">第３講：６月７日（木）<br />
<span class="moji1_2">「決算の基礎知識と経営・経理実践ゲーム」</span></div>
<div class="tb4">
<p>
＜ポイント＞<br />
決算整理事項を学び正確な決算に必要な知識を習得いたします。<br />
経営・経理実践ゲームでは、実際の経理実務を疑似体験することにより、<br />
経営の意思決定と経理との密接な関係について学びます。</p>
<p>
１.決算整理事項<br />
　(1)決算の目的（何のために決算をするのか？）<br />
　(2)減価償却費の計算と仕訳（対象勘定科目と計算式）<br />
　(3)売上原価の計算と仕訳（在庫と利益の関係）<br />
２.経営・経理実践ゲーム<br />
　～仮想会社を作り、経理実務・意思決定を疑似体験～<br />
　(1)会社を設立する（５万円の元手を使ってスタート）<br />
　(2)サイコロによる販売活動（経営の意思決定）<br />
　(3)販売活動の経理処理（仕訳～精算表作成）<br />
　(4)成果の確認（優良企業を判断する視点・指標）<br />
　(5)ゲームから学ぶ経営的視点（業績を左右する要因）<br />
３.最終確認テスト（第１～３講の総復習）
</p></div>
]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01392.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01392.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Fri, 11 May 2012 11:08:18 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>目標予算を達成できる営業社員を目指して
「新任営業社員研修」</title>
   <description><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<p>【１日目】２０１２年５月１７日(木)</p>
<div class="tb5">１．営業社員としての心構え</div>
<div class="tb4">
<p><span class="moji1_2">１）営業社員のあいさつ</span><br />
　・トップの１０％しかしない稼ぐあいさつ<br />
　・大きな声＝元気だけでモノは売れない<br />
　・あいさつをアピールに変える３つのテクニック<br />
　・【ワーク】：自分を売り込めるあいさつ</p>

<p><span class="moji1_2">２）新任営業社員としての意識</span><br />
　・ノーストレスで仕事に取り組める考え方<br />
　・「場」を読むだけでは足りない！作れるようになれ<br />
　・モチベーションを語るヒマがあったら行動せよ</p>

<p><span class="moji1_2">３）市場価値がつく営業社員を目指せ</span><br />
　・営業の仕事は「目標予算の達成」以外にない<br />
　・他社に行っても通用する人材か？<br />
　・コミットメントにはメリットしかない<br />
　・「目標の高さ」と「ストレスの強さ」は比例しない</p>
</div>

<div class="tb5">２．売れるマナーを身につける</div>
<div class="tb4">
<p><span class="moji1_2">１）営業社員のマナーとは</span><br />
  ・自己満足と自己演出の違い<br />
  ・マナーはコミュニケーションの大前提<br />
  ・見かけと声で商談の成否は９割決まる</p>

<p><span class="moji1_2">２）身だしなみは営業ツール</span><br />
　・ポリシーを主張できるのは実績を挙げた人間だけ<br />
　・服装と髪型で相手の反応は変わる<br />
　・１万円のスーツを５万円に見せるためのテクニック<br />
　・外見を変えれば心が変わる</p>

<p><span class="moji1_2">３）言葉を使いこなして始めて相手に伝わる</span><br />
　・苦手なんすよ～が通用するほど甘くない<br />
　・キレイでなくていい！売れる言葉を身につけよ<br />
　・その言葉を言う目的を考える習慣を身につける<br />
　・【ワーク】：実践！１分間トーク</p>

<p><span class="moji1_2">４）トップ１０％だけがする相手の心を捉える動作</span><br />
　・お辞儀と会釈で相手の信頼を勝ち取る<br />
　・その手の位置で相手の心を掴む<br />
　・その背筋でご成約いただく<br />
　・【ワーク】：他と差をつける「お辞儀・会釈・姿勢」</p>
</div>

<div class="tb5">３．トップ営業になるための３つの条件</div>
<div class="tb4">
<p><span class="moji1_2">１）コミュニケーションの基本を押さえる</span><br />
　・営業社員はコミュニケーションが全て<br />
　・種まき「８割」の原則</p>

<p><span class="moji1_2">２）社内ブランディングを確立せよ</span><br />
　・定型業務を１００％こなす<br />
　・締め切り厳守で得られる３つのメリット<br />
　・最強の報・連・相テクニック</p>

<p><span class="moji1_2">３）トップ営業のタイムマネジメントテクニック</span><br />
　・「忙しい」を言い訳にするのは最低の営業<br />
　・自分の業務を棚卸しする<br />
　・時間割で仕事を追える営業になる<br />
　・【ワーク】：仕事に追われるのではなく「追う」スケジューリング
</p>
</div>

<br />
<br />
<p>【２日目】２０１２年５月１８日(金)</p>
<div class="tb5">４．トップ営業になるための３つのテクニック【実践編】</div>
<div class="tb4">
<p><span class="moji1_2">１）愛社・愛商品・愛サービスの確立</span><br />
　・会社、商品、サービスに惚れずに売れるわけがない<br />
　・お勧めできるポイントを自身に落としこむ<br />
　・信念を持ってお勧めするためのサイクル</p>

<p><span class="moji1_2">２）お客様のご要望を知る</span><br />
　・世間話だけで相手の欲しいモノを知るテクニック<br />
　・相手の言葉を逃さない、くもの巣思考<br />
　・トップ営業が使う３つの質問テクニック<br />
　・【ワーク】：ヒアリングロールプレイング</p>

<p><span class="moji1_2">３）お客様にご購入いただく</span><br />
　・お客様の逃げ道を断って差し上げるのが営業社員の親切<br />
　・話術ではなく事前の準備と段取り<br />
　・説得するためのコミュニケーションフロー<br />
　・【ワーク】：課題商材の販売ロールプレイング</p>
</div>

<div class="tb5">５．営業社員の自己啓発</div>
<div class="tb4">
<p><span class="moji1_2">１）トップ営業社員になるために</span><br />
　・インプット以上のアウトプットなんてムリ<br />
　・苦手なことに取り組んで世界が広がる<br />
　・身銭を切ることのススメ</p>

<p><span class="moji1_2">２）２０代の内に修めておきたい知識と考え方</span></p>
</div>

<br />
<p>※セミナーの詳細は、<a href="http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001167.html" target="_blank">大阪中小企業投資育成株式会社　ホームページ</a>をご覧ください。</p>
<br />]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01373.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01373.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>

「中堅中小企業のための経営戦略」講座～経営を革新するための理論と考え方を学ぶ</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1111/11ae7aa7a9.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<div class="tb5">１．なぜ、戦略を立ててもうまくいかないか</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 自社の競争力の源の掘り下げが甘く、自社の武器がよく見えていない<br />
(2) 戦略と業務プロセス・組織体制がチグハグで連動していない<br />
(3) 「誰が・いつまでに・何をやるか」まで落ちていない
</p></div>

<div class="tb5">２．成功している中堅中小企業は、どのような「戦略仮説」を持っているか</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 中堅中小の成功企業の事例から学べること<br />
(2) 成功企業は、自社が何屋かをどう突き詰めたか<br />
(3) 成功企業は、自社の競争力をどう鋭く捉えているか<br />
(4) 成功企業は、信じてやり抜ける戦略仮説をどう立てたのか
</p></div>

<div class="tb5">３．アタックスグループが考える、中堅中小企業の生き抜くための「戦略仮説」</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 戦略とは、自社の競争力を見極め、それを梃子にして、競合からいかに抜きに出るか<br />
(2) Ｎｏ．１になれる市場、勝てる「スーパーニッチ市場」で戦う<br />
(3) 勝負できる「武器」を磨き上げる<br />
　　a. 独自製品・独自技術<br />
　　b. 独自のオペレーションの仕組み<br />
　　c. 痒いところに手が届く独自の顧客サービス力<br />
(4) 裏づけとなる使える戦略の定石<br />
　　a. マイケル・ポーターの「競争の戦略／競争優位戦略」<br />
　　b. トレーシー＆ウィアセーマの「ナンバーワン企業の法則」<br />
　　c. キム＆モボルニュの「ブルーオーシャン戦略」
</p></div>

<div class="tb5">４．「戦略仮説」を立てるための必須スキル</div>
<div class="tb4"><p>
(1) ＭＥＣＥ（モレなくダブりなし）とロジックツリー（論理樹形図）<br />
(2) 問題解決ツール（発想して展開と、評価して絞り込み）<br />
(3) 戦略仮説発想の引き出し
</p></div>

<div class="tb5">５．自社の「戦略仮説」をどうやって立てるか、その立て方の勘どころ</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 市場・顧客／競合分析によって、わが社の「武器」を見極める<br />
(2) 「ヒト」「モノ」「カネ」＋業務プロセス分析によって、わが社の「武器」を見極める<br />
(3) わが社が勝てそうなスーパーニッチ市場を（可能であれば複数）見出す<br />
(4) 生き抜くために、信じてやり抜ける「戦略仮説」を描き切る<br />
(5) 戦略仮説をやり抜ける業務プロセスと組織体制に創り直す
</p></div>]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01245.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01245.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Mon, 21 May 2012 00:59:59 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>

組織活性化につながる、環境整備の進め方！総務部長が取り組む、メンタルヘルス対策講座</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1111/16ae957d8d.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<div class="tb5">１．メンタルヘルスの基本的理解　part1</div>
<div class="tb4"><p>
＊メンタルヘルスチェックシート（あなたの会社の健全度チェック）<br />
(1) WHOの見解（2020年“うつ病”全疾患中第２位の疾患に！）<br />
(2) うつ病患者数の実態データ<br />
(3) 「健康会計制度」ってなんだろう？<br />
(4) 健康先進国イギリスの取組みから見えるもの<br />
(5) 日本における精神障害の労災認定状況の推移
</p></div>

<div class="tb5">２．メンタルヘルスの基本的理解　part2</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 正しい共通認識を持つ！<br />
(2) メンタルヘルス不全は他人事ではない！<br />
(3) “うつ病”発生のメカニズム<br />
(4) ストレスとは何か？ストレスは悪者なのか？<br />
(5) 快ストレス、不快ストレス<br />
(6) 職場の悩み・不安調査結果<br />
(7) 認知とは何か？(物事のとらえ方)<br />
(8) “うつ病”予防の心得7か条
</p></div>

<div class="tb5">３．企業の果たすべき責任</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 企業の安全配慮義務とは何か？<br />
(2) メンタルヘルスに関する厚生労働省の施策<br />
(3) メンタルヘルスに関する各社の取組み<br />
(4) 労働時間管理の重要性
</p></div>

<div class="tb5">４．心の健康の環境づくりと管理者教育の徹底！</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 心の健康づくりのための４つのケア<br />
(2) 管理者が備えるべき知識と心構え！<br />
　　a. ストレスと生産性の関係（実験1）<br />
　　b. ねずみの実験と管理者再教育プログラム<br />
(3) カウンセリングマインドの重要性！<br />
(4) 危険な兆候の察知と禁句集<br />
(5) いつもと違う言動が見受けられる場合の声がけ
</p></div>

<div class="tb5">５．社内体制整備の進め方</div>
<div class="tb4"><p>
(1) いざという時のリスクマネジメント！<br />
(2) 就業規則（休職条文）の点検の仕方
</p></div>

<div class="tb5">６．今すぐできる対応策</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 自己管理力を高める！<br />
(2) 職場でできるストレッチ・リラックス法<br />
(3) 笑いの効能！
</p></div>

<br />
<h2>今までに受講されたお客様の声</h2>
<table width="550" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td width="87" valign="top">
<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/images/koe_icon.gif">
</td>
<td width="463">
<div class="noLink">
<ul>
<li>メンタルヘルス関連パンフレットの活用・教育の紹介やチェックシートの出典など、無料で利用できるものの紹介はとてもありがたいです。早速活用します。ありがとうございました。（製造業　Ｙ様）</li>
<li>非常に有意義な講座でした。興味ある話を交えた分かり易い説明をして頂き有難うございました。（製造業　Ｔ様）</li>
<li>いかにメンタルヘルス対策が重要か再認識しました。（卸売業　Ｏ様）</li>
<li>本日の講座大変勉強になりました。社に帰り、規則、制度等の改定、改善に役立てたいと思います。有難うございました。（製造業　Ｓ様）</li>
<li>講師の方の話の進め方、態度等もとても参考になりました。（サービス業　Ｔ様）</li>
</ul></div>
</td><tr>
</table>

]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01289.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01289.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Tue, 22 May 2012 00:59:49 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>


社長の悩みの種を解決する！効果的な“賞与”の決め方･考え方</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1111/15175c0f52.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<div class="tb5">１．そもそも賞与とは何か？</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 報酬制度における賞与の位置づけ<br />
(2) 人事制度における報酬制度の位置づけ<br />
(3) 経営と人事の関係を考える<br />
(4) 環境変化と人事について考える<br />
(5) 貴社の賞与制度はいつから、どの様に始まったかを振り返る
</p></div>

<div class="tb5">２．自社の賞与制度を振り返ろう！</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 評価と賞与の考え方<br />
(2) 結果（業績）主義から真の成果（パフォーマンス）主義へ<br />
(3) 各種賞与制度（業績連動型等）の考え方、及び注意点<br />
(4) 評価原資の考え方と分配方法<br />
(5) 自社の賞与制度を点検する！
</p></div>

<div class="tb5">３．賞与制度改革のポイント</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 報酬・評価・教育のグランドデザインを考える<br />
(2) 社員には十分な説明が必要<br />
(3) チームワークを生み出す賞与制度の検討を！
</p></div>
<br/>
<br/> 

 
<h2>今までに受講されたお客様の声</h2>
<table width="550" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td width="87" valign="top">
<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/images/koe_icon.gif">
</td>
<td width="463">
<div class="noLink">
<ul>
<li>とても重要なテーマだと思います。ありがとうございました。（製造業　Ｆ様）</li>
<li>賞与と人事制度の関連性が理解できたことに参加してよかったです。（Ｋ様）</li>
<li>大変勉強になりました。ありがとうございます。（卸売業　Ｈ様）</li>
<li>とても勉強になりました。（サービス業　Ｏ様）</li>
</ul></div>
</td><tr>
</table>]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01278.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01278.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Wed, 23 May 2012 00:59:59 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>


永続する企業の条件（１００年企業はいかに承継してきたか？）～経営承継と財産承継の極意</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1111/113b3dd94b.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<div class="tb5">１００年企業に学ぶ経営革新　～老舗に学ぶ事業承継～</div>
<div class="tb4">
<p>講師：<a href="/consultant/detail/007.html">アタックス税理士法人　代表社員ＣＯＯ　税理士　愛知吉隆</a></p>
<p>
１．長寿企業の共通点を探る<br />
　(1) こんなにある長寿企業<br />
　(2) 長寿企業に学ぶ「永続」の秘訣<br />
　(3) 「永続企業」の共通項</p>
<p>
２．イノベーションの起こし方<br />
　(1) 「成長」か、それとも「発展」か？<br />
　(2) どちらが競争優位を得られるか<br />
　(3) ビジネスモデルを考える
</p></div>

<div class="tb5">１００年企業に学ぶ永続する企業の条件　～事例に学ぶ自社株承継～</div>
<div class="tb4">
<p>講師：<a href="/consultant/detail/035.html">アタックス税理士法人　税理士　村井克行</a></p>
<p>
１．「経営と資本」の承継者<br />
２．自社株の持つ権利<br />
３．自社株の持つ課題<br />
４．自社株承継の失敗事例に学ぶ<br />
５．自社株承継事例
</p></div>

<br />
<h2>今までに受講されたお客様の声</h2>
<table width="550" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td width="87" valign="top">
<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/images/koe_icon.gif">
</td>
<td width="463">
<div class="noLink">
<ul>
<li>タイトルにある様に具体的な１００年企業から引き出す経営のあり方への論理はVeryGoodだと思いました。
（製造業　Ｔ様）</li>
<li>プロセス・プログラム・インブルーブメント・イノベーションの説明が良かったです。
（飲食業　Ｏ様）</li>
<li>興味深いテーマ選定であり、内容にはいつも期待以上のものがあった。　また、論理が明確であり、わかり易かった。
（金融業　Ｕ様）</li>
<li>専門的知識に事例を交え説明頂きありがとうございました。
（製造業　Ｋ様）</li>
</ul></div>
</td></tr></table>]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01240.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01240.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Thu, 24 May 2012 00:59:59 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>

「中堅中小企業のための経営戦略」講座～経営を革新するための理論と考え方を学ぶ</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1111/11d8cdfe2b.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<div class="tb5">１．なぜ、戦略を立ててもうまくいかないか</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 自社の競争力の源の掘り下げが甘く、自社の武器がよく見えていない<br />
(2) 戦略と業務プロセス・組織体制がチグハグで連動していない<br />
(3) 「誰が・いつまでに・何をやるか」まで落ちていない
</p></div>

<div class="tb5">２．成功している中堅中小企業は、どのような「戦略仮説」を持っているか</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 中堅中小の成功企業の事例から学べること<br />
(2) 成功企業は、自社が何屋かをどう突き詰めたか<br />
(3) 成功企業は、自社の競争力をどう鋭く捉えているか<br />
(4) 成功企業は、信じてやり抜ける戦略仮説をどう立てたのか
</p></div>

<div class="tb5">３．アタックスグループが考える、中堅中小企業の生き抜くための「戦略仮説」</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 戦略とは、自社の競争力を見極め、それを梃子にして、競合からいかに抜きに出るか<br />
(2) Ｎｏ．１になれる市場、勝てる「スーパーニッチ市場」で戦う<br />
(3) 勝負できる「武器」を磨き上げる<br />
　　a. 独自製品・独自技術<br />
　　b. 独自のオペレーションの仕組み<br />
　　c. 痒いところに手が届く独自の顧客サービス力<br />
(4) 裏づけとなる使える戦略の定石<br />
　　a. マイケル・ポーターの「競争の戦略／競争優位戦略」<br />
　　b. トレーシー＆ウィアセーマの「ナンバーワン企業の法則」<br />
　　c. キム＆モボルニュの「ブルーオーシャン戦略」
</p></div>

<div class="tb5">４．「戦略仮説」を立てるための必須スキル</div>
<div class="tb4"><p>
(1) ＭＥＣＥ（モレなくダブりなし）とロジックツリー（論理樹形図）<br />
(2) 問題解決ツール（発想して展開と、評価して絞り込み）<br />
(3) 戦略仮説発想の引き出し
</p></div>

<div class="tb5">５．自社の「戦略仮説」をどうやって立てるか、その立て方の勘どころ</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 市場・顧客／競合分析によって、わが社の「武器」を見極める<br />
(2) 「ヒト」「モノ」「カネ」＋業務プロセス分析によって、わが社の「武器」を見極める<br />
(3) わが社が勝てそうなスーパーニッチ市場を（可能であれば複数）見出す<br />
(4) 生き抜くために、信じてやり抜ける「戦略仮説」を描き切る<br />
(5) 戦略仮説をやり抜ける業務プロセスと組織体制に創り直す
</p></div>]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01246.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01246.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Fri, 25 May 2012 00:59:59 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>

与信管理の強化で売上アップさせる！６つの技術と８種類のツール</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1203/08c18a0987.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<div class="tb5">１．なぜ今の時代、「与信管理」がこれほどまでに必要なのか？</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 倒産企業はまだまだ増える！経済環境を予測する<br />
(2) 売上債権の貸倒は「売上の減少」ではない！<br />
(3) 売上債権事故の「７つのデメリット」<br />
(4) 与信管理において「最低限」押さえる準備と調査テクニック
</p></div>

<div class="tb5">２．調査方法と見極めのポイント</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 「帝国データ」の基本情報から危険度を推測する「超ウラ技」<br />
(2) 不動産謄本をチェックする「４つ」のポイント<br />
(3) 取込詐欺の手口を公開！　これが正しい商業登記簿謄本の見方だ！<br />
(4) なぜ集金手形は与信情報の「宝庫」なのか？ 
</p></div>

<div class="tb5">３．現場の「嗅覚」を磨くために視点を学ぶ
</div>
<div class="tb4"><p>
(1) できる営業は回収もできる！営業と与信管理の共通点とは？<br />
(2) なぜ営業が機能しないと貸倒が防げないのか<br />
(3) 与信限度額の設定方法から「３つの視点」を学ぶ<br />
(4) 情報収集能力を劇的にアップさせる、「顧客カルテ」の作り方 
</p></div>

<div class="tb5">４．「本音」と「建前」をどう見抜くか？
</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 警告！このようなタイプの経営者は要注意<br />
(2) 回収のプロが必ず「トイレ」を借りる理由？<br />
(3) 壁に貼られた「カレンダー」を見たら何をチェックするか？<br />
(4) 金融業者の告白。。。危ない会社はココで見分ける<br />
(5) 定性情報の洗い出しをしてみよう！（グループワーク）
</p></div>

<div class="tb5">５．「取引条件」を有利にする「スゴ技」集
</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 「取引条件」の交渉は営業マンがするべきか？<br />
(2) 信頼関係を強めながら有利な条件をのませる方法<br />
(3) 条件交渉であなたはこんな間違いしていませんか？<br />
(4) 保証人交渉がうまくいく「たった１つ」の注意点<br />
(5) 現金取引への道<br />
(6) 説得の基本は「量」<br />
(7) 粘り強い交渉のための「マインド」管理<br />
(8) ついでに営業力も鍛える！ 一石二鳥の「折衝テクニック」 
</p></div>

<div class="tb5">６．営業も与信管理も「現場」が命
</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 売上を低下させ、回収を困難にする一番の要因は「人間関係」<br />
(2) 訪問量を劇的に上げ、売上も回収率も高める<br />
(3) 訪問量が劇的に上がるスケジュール管理手法<br />
(4) 訪問量が劇的に上がるマネジメント手法「予材管理」 
</p></div>

<div class="tb5">７．「与信管理」ができない営業マンはこう指導しろ！
</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 顧客カルテによる情報収集の習慣化<br />
(2) 日報で与信管理を意識させる<br />
(3) 予実績管理と与信管理を連動させた管理ツール紹介 
</p></div>

<div class="tb5">８．驚愕の！ 営業と与信管理を同時に強化するマネジメント手法</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 行動量を数値化しなければマネジメントはできない<br />
(2) 行動量を低下させる「迷い」の存在<br />
(3) 業務棚卸シートで圧倒的なコミュニケーション量を確保せよ！ 
</p></div>

<div class="tb5">９．「与信管理」と「売上アップ」を両立させる管理ツールの紹介</div>
<div class="tb4"><p>
(1) 与信限度額設定シート（定性情報版）の事例紹介<br />
(2) 予材管理表（与信アラームバージョン）の事例紹介<br />
(3) 商談シート（与信アラームバージョン）の事例紹介<br />
(4) 顧客別行動管理表の事例紹介<br />
(5) コミットメントリストでPDCAを習慣化させる
</p></div>



<div class="tb5">◆進呈資料</div>
<div class="tb4"><p>
１．顧客カルテフォーマット<br />
２．与信限度額設定シート（定性情報版）<br />
３．予材管理表<br />
４．予材管理表（与信アラームバージョン）<br />
５．商談シート（与信アラームバージョン）<br />
６．コミットメントリスト<br />
７．顧客別行動管理表<br />
８．業務棚卸シート 
</p>
<p align="center"><img src="/seminar/images/yoshin.jpg" alt="特典シート"><br />
特典シートの数々
</p>
</div>]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01386.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01386.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Mon, 28 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>

iPadを活用して「絶対達成」する営業組織をつくる方法</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1204/189e274222.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<div class="tb5">第一部　１４：００～１４：５５<br />
「『予材管理』の営業手法を軸にiPadで提案営業する方法」</div>
<div class="tb4 noLink"><p>
講師：アタックス・セールス・アソシエイツ　コンサルタント　山北陽平</p>
<ul>
<li>目標を達成する手法『予材管理』の解説からiPadの利用シーンを紹介</li>
<li>社内に寄生している「パラサイト営業」を撲滅すべき！</li>
<li>iPadを活用して営業の行動量を飛躍的にアップさせる方法</li>
</ul></div>

<div class="tb5">第二部　１５：０５～１６：００<br />
「iPad営業活用最前線！」</div>
<div class="tb4 noLink"><p>
講師：ソフトバンクテレコム株式会社　法人第二営業本部　部長　上村穣氏</p>
<ul>
<li>本家ソフトバンクが語るiPad導入事例</li>
</ul></div>

<div class="tb5">第三部　１６：１０～１７：００<br />
「iPad／iPhoneのセキュアな書類共有ソリューション」</div>
<div class="tb4 noLink"><p>
講師：住友セメントシステム開発株式会社　山本信夫氏</p>
<ul>
<li>iPad／iPhone活用を企業で促進する為にセキュアな環境でドキュメントなどの<br />
情報共有を行って頂く事を目的に開発した「SYNCNEL for Enterprise」のご紹介</li>
<li>iPad営業活用での現状の課題とSYNCNEL活用例のご紹介</li>
</ul></div>]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01413.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01413.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Wed, 30 May 2012 15:10:21 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>

ベトナム進出最新事情・現地留意点</title>
   <description><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム</h2>
<div class="tb5">緊急企画セミナー「ベトナム進出最新事情・現地留意点」プログラム</div>
<div class="tb4">
<table width="550" border="0" cellspacing="10">
  <tr>
    <td>１３：００</td>
    <td>会場</td>
  </tr>
  <tr>
    <td valign="top">１３：３０～</td>
    <td>はじめに</span>（１５分）<br />
講師：アタックスグループ　代表パートナー　林　公一</p>
</td>
  </tr>
  <tr>
    <td valign="top">１３：４５～</td>
    <td>【基調講演】<span class="moji1_2">「ベトナム進出最新事情・現地留意点」</span>（９０分）<br />
講師：A.I.Global Sun Partners　ホーチミン支店長　石川　幸 氏<br />
　(1) ベトナム進出事例／手続<br />
　　　・投資環境、進出形態、進出に伴う設立手続き、進出事例の特徴、進出前後の注意点<br />
　(2) 法務（労務）、会計税務<br />
　　　・諸法令体系と実態、労働法、ベトナムの会計税務、進出後の留意点</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>１５：１５～</td>
    <td>事前質問書に対するコメント・質疑応答</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>１５：３０</td>
    <td>終了</td>
  </tr>
</table>
<p><a href="/seminar/pdf/20120604vietnam.pdf" target="_blank"><img src="../../images/icn_pdf.gif" border="0" /></a> <a href="/seminar/pdf/20120604vietnam.pdf" target="_blank">詳細ＰＤＦ</a></p>
</div>]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01415.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01415.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Mon, 04 Jun 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>

<item>
   <title>

コンサルタントの思考法・コミュニケーション法をマスターする中堅社員のための「ロジカル（論理力）」トレーニング（２日間）</title>
   <description><![CDATA[<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/file/1111/14afa33a32.jpg" width="50" />]]><![CDATA[<h2>セミナーカリキュラム（２日間）</h2>
<div class="tb5">１．論理パターンの基本</div>
<div class="tb4 noLink">
      <ul>
<li>ロジカルシンキングとは何か？</li>
<li>ロジカルであるためには？</li>
<li>ロジカルと言えない３つのパターン</li>
<li>因果関係がつながっていないパターン</li>
<li>根拠にモレや誤りがあるパターン</li>
<li>ＭＥＣＥを作るコツ</li>
<li>論理パターンのまとめ</li>
</ul></div>

<div class="tb5">２．ビジネスに必要なロジカルシンキングとは</div>
<div class="tb4 noLink">
      <ul>
<li>ロジカルシンキングの活用場所</li>
<li>ロジカルシンキングのメリット</li>
<li>ビジネスに必要なロジカルシンキング</li>
<li>人が動くための３要素</li>
<li>ロジカルシンキングの目的は？</li>
<li>問題とは何か？</li>
</ul>
</div>

<div class="tb5">３．問題解決ツールの現場活用法</div>
<div class="tb4 noLink">
      <ul>
<li>【演習1】個人ワーク：ロジックツリー（論理の樹形図）による整理</li>
<li>【演習２】グループワーク：ロジックツリー（論理の樹形図）による整理</li>
<li>ロジックツリー作成におけるコツ</li>
<li>問題発見のプロセス</li>
<li>問題解決のプロセス</li>
<li>【演習３】ＷＨＹツリーと解決策の優先順位付け</li>
<li>論理的思考力を上げるための日々のコツ</li>
</ul></div>
<div class="tb5">４．ロジカル・コミュニケーションとは何か
</div>
<div class="tb4 noLink">
<ul>
<li>コミュニケーションの目的とは？</li>
<li>相手に伝わる書き方：なぜあなたの文章は伝わらないのか？</li>
<li>相手に伝わる話し方：なぜあなたの話は伝わらないのか？</li>
</ul></div>
<div class="tb5">５．総合演習</div>
<div class="tb4 noLink">
      <ul>
<li>グループワークを通して、ロジカルシンキングを総復習</li>
</ul></div>
<br />
<h2>今までに受講されたお客様の声</h2>
<table width="550" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td width="87" valign="top">
<img src="http://www.attax.co.jp/seminar/images/koe_icon.gif">
</td>
<td width="463">
<div class="noLink">
<ul>
<li>自分は品質管理という立場からQCストーリー、ＰＤＣＡ等本で得た知識はあったのですが、その前の段階である拡散、収束についておろそかになっていることが分かったので、とても良かったです。（製造業　Ｈ様）</li>
<li>今回このような今後役立つであろうセミナーを受講出来て、本当によかったと感じました。ロジカルな考え方は非常に苦手でしたが、受講してからの印象に変化がおき、更にこういったセミナーを受講してみたいと考えております。二日間本当に有難うございました。（製造業　Ｆ様）</li>
<li>本日はありがとうございました。自分に足りない論理力の考え方が多少なりともわかった気がします。
仕事で活用させて頂きます。（製造業　Ｈ様）</li>
<li>日々の業務で課題の解決の方法が分かった。実際にいくつか試してみたいと思う。（卸売業　Ｓ様）</li>
<li>グループワークはロジカルトレーニング以外の能力も必要で難しかった。伝えたいことが伝わり、相手の望む反応を得ることが大切というのはとても印象に残り、心がけていきたいと思いました。（サービス業　Ｏ様）</li>
</ul></div>
</td><tr>
</table>]]></description>
   <link>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01248.html</link>
   <guid>http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01248.html</guid>
   <category></category>
   <pubDate>Tue, 05 Jun 2012 15:45:43 +0900</pubDate>
</item>


   </channel>
</rss>

