大切な人に伝えたい私の心に響いたサービス

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大切な人に伝えたい私の心に響いたサービス

坂本光司 著
2007年 同友館 1,404円(税込)
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物的に満たされた今日、顧客が求めているのは、単なるモノや低価格などではなく、心温まるサービスの提供だ。『リピーターを呼ぶ感動サービス』の続編。

著者紹介

坂本 光司(さかもとこうじ)

浜松大学教授・静岡文化芸術大学教授等を経て2008年4月より法政大学大学院政策創造研究科(地域づくり大学院)教授、及び法政大学大学院イノベーションマネジメント研究科(MBA)客員教授。他に、国、県、市町や商工会議所等団体の審議会や委員会の委員を多数兼務。
専門は中小企業経営論・地域経済論・産業論。
編著書に「日本でいちばん大切にしたい会社」(あさ出版)、「消費の県民性を探る」(以上、同友館)、「この会社はなぜ快進撃が続くのか」(かんき出版)他多数がある。
アタックスグループ 顧問。

(発刊当時の情報となります)

目次

  1. どうか二人の少女を採用してください(チョークメーカー)
  2. もう一度入院したくなる病院(総合病院)
  3. 病院ですね、お大事に(菓子小売店)
  4. ペットを預かる(電気店)
  5. 「ふるさとの父より」(家電量販店)
  6. 社会みんなのポケットになる(菓子店)
  7. 弱者のための衣服をつくる(衣料品メーカー)
  8. スリッパにまで名前が(リサイクル産業)
  9. 本日開店の心(菓子店)
  10. バスガイドも感激した(食品メーカー)

ほか72話