「そこまで一緒にやってくれるの?」そうです。なぜなら経営は社長ひとりで悩むものではありません。

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「そこまで一緒にやってくれるの?」そうです。なぜなら経営は社長ひとりで悩むものではありません。

・売上げや利益が思ったより伸びない
・社員にも、もっともっと成長してほしい
・一所懸命にやっているのに会社が良くならない
・自分が死んだらこの会社はどうなるのだろう
・残された家族が困らないように財産を相続したい

我々に社長ご自身の今の悩みを吐き出してみませんか。

どんな些細なことでも、とりとめのないことでも構いません。社長の思いや考えを徹底的にお聞きします。
社長の悩みは本当に千差万別です。
「社長は孤独だ」という言葉をよく耳にしますが、今は、社長が一人で悩んでも解決の糸口を見つけることが難しい時代です。企業を取り巻く環境変化のスピードが速く、経営という仕事そのものが、高度化、複雑化しているからです。
 

社長は今どのようなことで悩んでおられますか?
それは、本当に一人で解決できるものですか?

私たちがこれまで税務顧問や財産顧問、あるいは経営顧問として数多くの企業をご支援してきた中で確信していることは、「社長の話を徹底的に聴く」ことの大切さです。社長に対する支援は、「コミュニケーションからはじまる」ことを実感しています。

「社長、何がしたいのですか?」
「そうしたい理由・思いは、どこからくるのですか?」
「社長が今一番解決したいことは何ですか?」

実際には、社長の話をお聞きしながら現状を整理していきます。社長が課題だと思っていることはもちろんのこと、潜在的な課題(社長自身、まだ気づいていない重要な経営課題)についても浮き彫りにすることが、私たちプロフェッショナルとしての矜持。
そして、ここで浮かび上がった問題に対して、解決するための様々な打ち手を提案し、優先順位をつけて、税務顧問や財産顧問、あるいは経営顧問として社長に伴走しながら問題解決を行います。
 

こうしてみると、我々アタックスグループの担当コンサルタントは、ホームドクターのような存在です。

そして、このホームドクターは、他社と異なる特徴をもっています。
それはチームで問題を解決できるという点です。担当コンサルタントの後ろには、税金・相続・会計・人財育成・人事制度・銀行交渉・国際関係・営業力強化など、経営の各分野の専門家が連携し、支援できる体制を整えています。

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例えば、当初、業績回復に関する悩みからご支援がスタートした場合でも、社員教育や人事制度に関する課題が明らかになれば、担当コンサルタントのコーディネートによって、人材教育のプロフェッショナルが社長の悩みに応えるという具合です。

しかしよく見かけるのは、会計税務は〇〇税理士先生、人事については〇〇コンサルタント、営業力強化は〇〇コンサルタント、1社に対して異なる支援者が複数入っているケースです。

このようなケースで発生する問題点は次の通りです。

「〇〇先生は、こう言っている」
「いやいや、それは違うよ」
「〇〇は、私の範囲でなくそちらの先生に依頼してください」
「〇〇先生との調整は、社長がやってくださいね」
 

経営は総合的なものです。すべての機能が相互に作用しています。

機能を縦割りして別々に外部の知恵を入れてもうまくいくはずがありません。
私たちは、常に伴走している担当コンサルタント(伴走するコンサルタントには、税務顧問、財産顧問、経営顧問などがあります)が、経営全体を見ながら課題の優先順位を判断し、適時適切なタイミングで、グループ内の専門家をコーディネートすることで、整合性のある経営支援が実現できると考えています。
さらに、経営課題ごとに専門家を探す、選ぶ、評価する、といった社長の労力を無くすことができます。

・考えていなかった問題点が潜んでいることに気づき、危機回避の先手がうてた
・自分では考えつかないような解決策を提案してくれ解決まで伴走してくれた
・1つの窓口で、あらゆる経営課題が解決できて本当に助かった
・まさかここまで一緒にやってくれるとは思っていなかった
・いつも担当コンサルタントがコーチ役として伴走してくれるので安心

実際に支援させて頂いた多くの社長からは、このような嬉しい言葉を頂いています。

「経営は、社長一人で悩むものではありません。」
外部の知恵を賢く使うことがこれからの時代には絶対に必要です。

私たちは、社長の描く自社の未来像に、最善の方法でたどり着ける支援を全力で行っています。

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