【企業紹介】ネットオフ
(東海ラジオ「Bサイト」出演録)
急がば回れ~顧客の繁栄こそ自社繁栄の礎
(プロトピックス12月号)
板金加工機世界大手のアマダの2010年3月期売上高は1300億円と、2008年3月期の2800億円超から50%以上減少すると見込まれている。そうした逆風のなかにもかかわらず、アマダは、本年4月から板金加工業の後継者育成に乗り出し、今回、7人の卒業生を送り出した。
変化はチャンス!
(プロトピックス12月号)
リーマンショック以降の景気後退による企業業績の悪化、賃金水準の下落などによる消費低迷で、百貨店やスーパーなど主要小売業の売上実績は、ユニクロやニトリといった勝ち組は別として、対前年を割り込んでいる。
1社1村運動に学ぶ
(調査研究ニュース 44号)
先般、農業再生の運動である韓国の「1社1村運動」の調査のため、ソウル市及びその周辺の農村を訪問してきた。「1社1村運動」とは、農業・農村の振興のために、都市部に立地する会社等が農村と姉妹縁組する運動で、既に2003 年12 月から推進されている。
続きをPDFで読む(PDFファイルが表示されます)
導入した内部統制はオールマイティではなく、不断の改善が必要!
(プロトピックス12月号)
2008年1月から12月にかけての新規上場会社数は約50社で、前年の約120社に比べると半減、さらに2009年の新規上場会社数は40社を切ると見られている。大幅な新規上場会社数の激減傾向である。
利益の計算の仕方が変わる!?
(プロトピックス12月号)
ホンダに学ぶ経営のヒント
(プロトピックス12月号)
ホンダの業績が急回復している。2010年3月期の連結純利益予想が、従来発表の550億円から前期比13%増の1,550億円となる見通しである。増益要因は、主として二つのようである。一つは、新興国への販売が増加したこと、もう一つは、効率的に経営したことである。
